お通夜には参列できなくて告別式に出ることにした、という場合が何度かあります。桐ヶ谷とか臨海斎場とかでやる場合流れ的に出棺までいることになることが多いようなイメージがあります。それともお焼香あげたらささっと居なくなってしまってよいのでしょうか。そういうタイミングなども難しいところがありますよね〜…。

桐ヶ谷でも臨海斎場でもそんなに大勢は出棺までいられません、という話も聞いたことがあるのですが…。また、遺族席に座っている方に声をかけれる状況はないものなのでしょうか。お別れの花入れのときなら可能な場合もありえますが、故人の妻子はその余裕はかもしれません。出棺といっても桐ヶ谷も臨海斎場も霊柩車を使用しないことが多いのだそうです。

なんどえ、そこにいるものが歩いて移動になるので、故人とのご縁ではなく、喪主・遺族とのご縁や儀礼的な会葬なら、焼香後に退席でよいのだそう。話は変わりますが、先日とってもお金持ちな友人と遊んだときに話していたのですが、ちょうど今着ている服が古着やさんで購入した、150円のものとう話でした。

お金持ちなのに、何で、と話していると、「お金持ちはお金に細かいからお金持ちなんだよ」という話をしてくれました。言われてみれば…というか…。確かにお金持ちほど細かいということはあるような気がしますね(^−^;)